Atelier Shima(アトリエシマ)

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紹介文

象徴的なモチーフである海賊・スカルにデザイナー独自の感性を融合させ、海賊達の”栄華”と”廃退”を、シルバーアクセサリーとして美しく表現しています


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電話番号0296-48-7775
Eメール
郵便番号304-0056
所在地 茨城県下妻市長塚130
定休日
営業時間 --:-- ~ --:--

当面は週末だけの営業(営業日はBlog・SNS等で告知)その他はアポイントメント制となります。興味のある方は、お気軽にご連絡下さい。
デザイナーShima
設立2005年
ホームページhttp://shima.under.jp/index.html
ブログhttps://ameblo.jp/atelier-shima/?frm_id=v.mypage-ameblo--myblog--blog
オンラインショップhttp://shima.under.jp/shoppingpage.html
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Twitterhttps://twitter.com/ateliershima
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その他関連URL等
取り扱い店舗

【直営店】
《茨城》
Garage One-thirty(ガレージワンサーティー)

【正規販売店】
《東京》
ALBUQUERQUE(アルバカーキ)※コンチョのみの販売となります。
BLUE ROSE(ブルーローズ)

《群馬》
上州本店 蛇骨堂(じゃこつどう)

《神奈川》
GARAGE ART LABORATRY(ガレージアートラボラトリー)

ブランド紹介(詳細)

シルバーアクセサリー黄金時代と呼ばれた1990年代後半~

クロムハーツを筆頭とする海外ジュエリーブランドの人気と共に、シルバーアクセサリーが脚光を浴び、ストリートファッションに定着する。

シーンの盛り上がりと共に、国内のブランドも注目を集め、作り手の数も増えていく。

乱立するブランドの中で、独自の色を出そうと競い合い、急速にアクセサリーの造形は複雑化していく。

それは進化の様にも見えたが、一部のマニア間での盛り上がりでしかなく、一般的なユーザーを遠ざけ、ファッションシーンから衰退させる引き金となった。

しかし、シルバーアクセサリーは終わらない。

ロックやモーターサイクルを愛する者にとって、シルバーアクセサリーは、欠かす事の出来ないマストアイテムなのだ。

酒好きのロッカー、いかれたバイク乗り、女癖の悪いレザークラフトマン、孤高のタトゥーアーティスト。

ジャンルは違えど、それぞれの道で頑張る仲間達。

人との出会い、自身の経験、年齢を重ね、色々な事を知り、少しずつ作品にも変化が現れ、深みが増していく。

それでも、シルバーアクセサリーが好きな仲間達、お客様が喜んでくれる作品を作り続るスタイルは、この先もずっと変わらない。

最終更新日:2019-03-24

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